公文式教室で学ぶ、家で学ぶ、自分で学ぶ きっとできる!だからがんばる。

FrontPage

     ***********アクセスカウンター**************

トータル昨日今日
1184236131

富士市の公文式 本市場・横割教室です。

ゆきこくもんは、静岡県富士市の本市場町と横割に教室があります。

公文式は子どもたちにどんな力をつけてくれるのでしょうか。
算数・数学力・国語力そして英語力という教科力がつくのは、言うまでもありませんが、公文式はこれらの教科力のほかにも大事な3つの力をつけてくれます。
ひとつは反復練習力です。未知の問題に接したとき、その間題が解けるようになるまで繰り返して練習する、ねばる力をつけてくれます。次のひとつは、特に国語や英語で身につくものですが、未知の言葉に出会ったとき、その言葉の意味を想像する力です。この力は本や文章を、速く深く読めることにつながります。そして、最後のひとつは、自習する力です。未知の問題に直面したとき、先ほどの反復練習力と言葉の意味を想像する力と相まって、この自習力が抜群の効果を発揮して、考える力・考えぬく力をうみ出してくれるのです。

画像の説明
指導暦45年以上のベテラン指導者および経験豊かなスタッフが
子どもたちの夢実現のためのお手伝いを精一杯いたします。
公文をやってよかった!
公文を続けてよかった!
この教室へ来てよかった!
と思ってくれるような教室作りを目指しています。

モチベーションをあげるために。

「今何をするべきか。目標達成への道は1つ」
ここは何をするところか。
そのためにいまどうするべきか。
私は子どもたちにしっかりと自覚させます。
忘れ物や、約束破りは許しません。
約束を守れる、きちんとした、大人になってほしいからです。
教室では、一人ひとりと真剣勝負。
つい夢中になってしまいますね。
「真の教育者を目指し、子どもたちを見守り続けます」

ゆきこのブログ

ご利用の方はお名前と題名を入れたら、表示に出ている番号(認証コードNo.)を入力後、「記事の投稿」 のボタンをクリックして下さい。

認証コード(5288


「気前がいい」「無邪気」って何?

  • 投稿者:ゆき子 (2019-01-18 (金) 09:39:01)

これ、6年生の子に聞かれた言葉。
う~ん、教えるほどの言葉ではなくて、
なんとなくわかるものなんだけど…。
「気前がいい、ってのはねえ、
 『けちんぼう』とか
 『けち』はわかる? その逆だよ。」
とは言ってもなんとなく分かったふうでもない。

「『無邪気』って何?」
「じゃきがないこと。」
「???」
「君みたいな子のこと。」

ホントに今の子は言葉を知らない。
以前にもわからないものがたくさんあった。
「囲炉裏(いろり)」「縁側(えんがわ)」この辺はまだわかる。
「まな板って何?」と聞かれたときには驚いた。

ゲームの中のカタカナ言葉はいろいろ知ってるのに、
日常の言葉は知らない子が多い。

コメント


認証コード(5811)

たとえ学校で教わっていても

  • 投稿者:ゆき子 (2019-01-16 (水) 14:02:17)

学校で教わったことが、
すべてすんなり頭に入っていたらどんなに楽だろう。
学校へ行ってる子が全部そんなだったら、
先生はどんなに楽だろう。

しかし、現実は違う。
1つ教わればそのまますんなり頭に入ってできるようになる子。
10回教わっても、そのうち1つしか頭に入っていない子。
教わってわかったような気になっても、
実際やってみると、全然わかってなくてできない子。
暗記はできるけど、応用がきかなくて、
ちょっと違う問題になるとわからなくなる子。
100人いればその理解度は100違う。

公文の学習法ははっきり言って「しつこい」。
なんでこんなめんどくさい教え方をしなくちゃならないんだ?
と思うことも多々ある。

1回教えて1回でわかる子には1回だけ。
10回教えてもできない子には20回も30回も教える。
だから必ずできるようになる。
学校で教わっても
「何だかわかってないみたいだなあ?」
と思われるところはぜひご相談ください。
わかるまで、できるまで繰り返します。
学校はそんなことやってる暇はないのです。

コメント


認証コード(8310)

インフルエンザにお気をつけください

  • 投稿者:ゆき子 (2019-01-15 (火) 20:32:55)

幼稚園などは学級閉鎖になっているようです。
小学校でも各教室でも数人かかっています。
そろそろ両行の兆しが出ています。
生徒さんのご家庭でも、
ご家族にインフル患者が出ています。
充分ご注意ください。
少しでも熱があったりした場合は、
無理をせずお休みしてください。
その場合必ずご連絡ください。

コメント


認証コード(3996)

6年生まではある程度親の管理が必要

  • 投稿者:ゆき子 (2019-01-10 (木) 10:08:27)

大体5・6年生になると、
もう大きいんだから自分で管理ができるでしょ、
となるのもうなずける。
その頃は反抗期でもあり、なかなか親の言うことなんか聞かないし、
きいたとしてもふてくされたり、反抗的な言葉がかえってきたりする。

なので、このあたりで親も手を放して
「自分で管理しなさいよ。」となる。
それでも一応「公文やったの?」とか「宿題は?」とか
会話だけで済まそうとしてしまう。
子どもの方は「まだ…。」などというと“めんどくさい”から
やってあってもなくても「やったよ。」と言ってしまう。
「やった」という返事を聞けば親はそれ以上は何も言わない。

確かに子供を信頼しているので、これはこれで悪いことではない。
しかし6年生以下はまだまだ子供、と思っていたほうが良い。

確実に3学年以上進む子は
ある程度親の管理が行き届いている。
家庭採点をお願いするのは、そういう理由からだ。

誰しもみんな楽をしたい、手を抜きたい。
子どもはそういう欲望には素直だから、
楽をする方法はいくらでも考え出す。
「いま苦労しておけば、あとが楽になるよ。」
と大人が言っても、どこ吹く風なのは目に見えている。
大人だって実際そうは言っても、
「あの時もっと苦労しておけば、今はもっと楽だったかもなあ。」
と反省するから、子どもにそう言ってるだけのことだ。

小学生のうちは、教材の進み具合、今この子がどこをやっているか、
何を学習しているか、関心を持ってください。
公文に行ってるだけで力が付くわけじゃありません。

コメント


認証コード(5667)

教室からのお迎え電話について

  • 投稿者:ゆき子 (2019-01-08 (火) 13:35:32)

横割教室備え付けの固定電話は大家さんの持ち物です。
以前はここから携帯電話につながりましたが、
今は携帯電話に電話することはできないようになっています。

本市場教室の固定電話は携帯電話につながります。
固定電話からは1回電話するごとに、10円ずつお納めいただいております。
NTTの固定電話から携帯に電話するのは30秒で10円ですので、
だいたい皆さん数十秒で
「終わりました。お迎えに来てください。」とお話しできます。

本市場教室は携帯に電話できますので、
10円で良いのですが、
横割教室からは指導者の携帯電話から、
してもらうことになります。
携帯電話から携帯電話へは1回20円請求されます。
今までは10円を納入いただいておりましたが、
今後はいわゆる「ワン切り」で、お願いいたしたく思います。
通話をせずに1回または2回のコールで切ることで、
料金はかかりません。
指導者の携帯からの2回コール着信があったら、
お迎えに来ていただくようにすると、
ご家庭からお子様にお話しください。
特に横割教室は今後そのようにしたいと思いますので、
よろしくお願いいたします。

また、SMSメールですと、1回10円以内でできますので、
指導者からメールを差し上げるようにしたいと思います。
ご家庭(主としてお母さん)は、
指導者の携帯番号を登録していただくようお願いいたします。

コメント


認証コード(5504)

目標を持つということ

  • 投稿者:ゆき子 (2019-01-08 (火) 10:14:45)

昨日の横割教室は、
皆が比較的集中して学習できたように思う。
学校が半日であまり疲れていなかったせいもあるかもしれない。
普段の日でもこのようにみんなが集中できるよう、
教室環境を整えていきたい。

その中で小3のSくんが、
「もっと早く進みたいので、どんどん進めてください。」と言う。
「なんで急に?」と聞いたら、
「算数を3学年以上に進んで、オブジェをもらいたい。
 オブジェをもらえて、表彰されたら
 お母さんが〇〇ドースイッチを買ってくれるって言った。」
物で釣られても良い、目標を持つのは良いことだ。

あまり遠くの高い目標は、遠すぎて実感がわかないだろう。
まずは今月、ここまで進む、くらいの目標が良い。

標準完成時間内に終わること、間違いの数は10%以内に収めること、
家での学習も考慮に入れるから、
教室のみならず、家での学習にもきちんと時刻を記入すること、
学習している時は集中すること。
無駄な復習をしなくて良いように、
教室での学習は常に新しいところになるが、
しっかり理解すること。
それらがしっかりできていれば、今年の3月に3学年先は難しくても
来年の3月にG教材を終了することができるはず。
頑張れ!Sくん!

先日書いた教室の目標も、
できるだけ達成できるよう、私も頑張ります。

コメント


認証コード(1223)

遅くなりましたが「あけましておめでとうございます」

  • 投稿者:ゆき子 (2019-01-05 (土) 14:02:32)

今年もどうぞよろしくお願いいたします。
ご家庭のご理解とご協力を、
どうぞよろしくお願いいたします。

今年の目標です。

1 名前・日付・開始時間・終了時間の記入徹底
2 静かな教室環境
3 「つどいinロゼ」に10教科以上の学習者
4 入会後1年未満の人は学年相当に追いつく
5 入会後1年以上の人は年間2教材以上進む

この5つを目標とします。

1 長年学習してくると、名前その他の記入がいい加減になってきます。
  これをきちんと徹底することにします。

2 昨年のオブジェ獲得者が2名(3教科)も、
  公文式学習を辞めてしまいました。
  大変、大変残念でなりません。
  今年は2桁以上の教科数にしたいと思います。
  オブジェの獲得は退会の抑止力にはならないのかもしれませんが、
  一人一人の目標にはなると思います。

3 本市場・横割ともに学習終了後に教室周りで遊ぶ人がいますが
  教室内ではまだ他の人が学習中です。
  他の人のことを思いやる気持ちを育てたいと思います。

4 入会後1年未満の人はまず学年相当に追いつくことが重要です。
  学校での分からないところも、学習終了後にお教えします。
  学校の宿題も学習しても構いませんが、
  ほかの公文学習者と話しながらやるのは禁止します。

5 1年間に2教材以上の学習がきちんとできて、
  小学校4年生までにG教材を終了することを目標としてください。
  そうすれば6年生までにI教材を終了でき、
  中学入学後は何の心配もありません。
  

コメント


  • New!!学力テスト 静岡県、全部門で全国平均上回る
    • 文部科学省は29日、全国の小学6年と中学3年を対象に4月に実施した2016年度全国学力テストの結果を公表した。静岡県公立は小6と中3の8種類のテストで全て全国平均を上回った。特に13年度の小6時、全国最下位の国語Aを筆頭に低迷した中3の成績改善が顕著に示された。
       中3は基礎問題の国語Aが7位、数学A8位、応用問題の国語B5位、数学B5位といずれも1桁台の成績を収め、総合しても5位だった。小6も国語A7位、算数A13位、国語B13位、算数B14位と上位を保ち、総合でも12位に付けて14年度以降の成績向上の流れを維持した。
       設問の領域や評価の観点別に見ても、小6、中3共に全国平均を下回った項目はほとんどなかった。中3は国語Bの「書くこと」の領域で全国平均を5・3ポイント上回るなど、全ての項目で全国平均を超えた。
       県教委は研修の充実などを通じた授業改善や、文科省の結果公表を待たずに各校で自己採点し、課題を分析する早期対応といった13年度以降の取り組みが定着したと強調。今後も指導主事による学校訪問を充実させるなど、支援を継続するとしている。
       木苗直秀教育長は「小中学校ともに安定した状況を示す結果になった」と評価し、小6当時から大きく順位を上げた中3については「子どもたちの頑張りをたたえるとともに、義務教育9カ年を見通して地道に取り組んでくれた先生方に敬意を表したい」とコメントした。
      ■自主学習への取り組み課題
       2016年度の全国学力テストと同時に実施された学習状況調査からは、自主学習への取り組み姿勢が静岡県児童生徒の共通課題になっている実情がうかがえた。「自宅で計画を立てて勉強する」と答えた児童は60・3%(前年度比1・9ポイント減)、生徒は45・3%(同2・0ポイント減)で、ともに全国平均をやや下回った。 「家庭で学校の宿題をする」という児童生徒の割合はいずれも90%を超えるのに、「予習をする」と答えた児童は41・9%、生徒は33・1%、「復習をする」と答えた児童は55・4%、生徒は48・1%。県教委の担当者は「自主学習の習慣が身に付いていない。学校から家庭への学びの連結について方策を考えなくてはいけない」と話した。 成績向上が顕著な国語についても、課題が浮き彫りになった。小6国語Aが全国最下位だった2013年度から平均正答率は上昇しているが、国語学習に対する意欲や関心は伸び悩む。 「国語の勉強が好き」と答えた児童の割合は15年度より1・3ポイント低い52・3%で、全国平均を6ポイント下回った。特に「授業で意見を発表するとき、うまく伝わるように話の組み立てを工夫する」との設問に対し苦手意識を示す児童が多く、この設問に「当てはまる」と答えた児童は16・3%で全国平均より4・5ポイント低かった。今回は13年度の小学6年国語Aが全国最下位だった世代が中学3年になってテストを受けた。子どもや教育現場の努力で結果が大幅に改善したことは高く評価できる。
       もともと静岡県の子どもに学力がなかったわけではなく、静岡県の指導が学習指導要領で国が求める内容と異なる方向に走っているとの危機感が教育現場に欠如した状態だった。14年度以降の結果の改善は、この点に気付いて学習指導要領を押さえた指導に軌道修正した成果だ。
       今後は、主体的な学びを重視するアクティブ・ラーニングの導入など、次期学習指導要領がどのように変わるかを理解して対策を講じる必要がある。県内の教育関係者は既に注意深く対応を進めていて、13年度までのような失敗をする心配はないだろう。
       一方、ベテラン教員の退職が進む中、若手教員は教材を分析して教える力が低下している懸念がある。教員の資質を高めるため、教材研究などの研修を充実させるべきだ。

  • 中3生全員に英語4技能テスト実施決定!
    • 文部科学省は2015年6月、国公私立のすべての中学3年生計約110万人を対象として、英語4技能を測定する全国的な学力テストを2019年度から新たに実施すると発表しました。2017年度に具体的な実施方法を決め、2018年度には試験的な予備テストを行う予定です。決定の背景には、文部科学省が昨年行った全国の国公立約480校の高校3年生への英語力調査がありました。調査の結果、なんと4技能とも全体の約7~9割が「中学レベル」だと判明したのです!そのような結果もあり、中学生段階から英語力を見極め、指導方法の改善に生かす必要があると判断されたのです。
      英語4技能とは?
      英語4技能とは、「聞くこと(Listening」「話すこと(Speaking)」「読むこと(Reading)」「書くこと(Writing)」
      です。文部科学省は、日本の高校3年生の英語力について、特に「話すこと(Speaking)」と「書くこと(Writing)」
      が課題だと分析しています。
      将来のことを考えると、小学校の闇に英語に馴染み、4技能を育んでおく必要があります。2018年度の先行実施から、小学3年生からの英語必修化も決定しています。英語学習を始めることに“早すぎる”ということはありません。公文式英語は、たくさん英語を聞いて、先生の前で英語を発音して、たくさん英語を読んで、たくさん英語を書く学習法です。公文式英語をまだ体験されていない方はこの機会にいかがでしょうか?

  • 最初は数国が基本
    • ①2教科はたいへんそうなので(子どもが)・・・。
      ②2教科はたいへんなので(親が経済的に)・・・。
      ①の場合はいざ2教科にしようとすると
      今度はもっとたいへんになることがわかっていない。
      1教科で慣れてしまうと、もう1教科が増えることは大きなストレスになります。
      ②の場合はそれぞれご家庭の事情がありますから何とも言えませんが、車は2台父母それぞれにお持ちの余裕はあるみたいなんですけどねえ、と思ってしまいます。
      中学に進んでから、あらしまった、と思ったときには幼稚園年長・小学1年生でかける分の数倍の費用と5年間6年間の遅れの分を取り戻す労力がかかります。
      子どもに本当の力をつけたいと思うときには適切な時期、というものがあるのです。
      それを逃すともう取り返しは付きません、とは言いませんが多大なエネルギーを必要としてしまいます。

  • 学習指導要領のその後
    • 以前、新年度からの授業がどう変わるかについて紹介しました。そこでも少し触れましたが、学習する内容が増え、教科書も厚くなり、子どもたち全員がついていけるか心配があります。
      新指導要領が、旧指導要領で削り過ぎた内容を一部復活させたり、新しく付け加えられたりしたことは、報道などでご存じだと思います。授業時間数も、週1コマ(小学校低学年では2コマ)増えました。それだけでも、子どもにとって負担が増すことは確かです。
      ただ、旧指導要領で「3割削減」されたと言われた内容がぜんぶ復活したわけではありません。社会で自立するための基礎や理数教育など、必要なものに限って加えるというのが新指導要領の考えです。しかも、前の学年で勉強したことを反復したり、全国学力・学習状況調査(全国学力テスト)のB問題に見られるような「活用」の力を育てる学習活動を行ったりすることも、大きな特色です。

      小学校のお子さんをお持ちのかたは、試みに、学校で配られた教科書をご覧になってください。去年までの教科書と比べてみればわかるのですが、ちょっと中身がぎっしりとした気がしませんか? 国語にグラフや表が載っている教科書も、少なくないと思います。「インタビューの仕方」「話し合い・討論」「プレゼンテーション」などの活動を、随所に指示したものもあります。算数や理科などでも、説明やレポート、問題解決型学習などを盛り込んでいます。
      学習内容は増え、しかも、学習活動は多様になる。さらには、ほかの教科とも関連づけながら、学校の授業全体として、子どもたちに「生きる力」を支える「確かな学力」を育んでいく……。これが、新学期からの授業なのです。
      学習指導要領を定めた文部科学省の担当者自身、「詰め込み、落ちこぼれが心配だ」と漏らしているくらいです。そんななかでも、一人ひとりに確かな力をつけるのは、実際に子どもたちに教える先生方の役割です。保護者の方々も、お子さんの通う学校でどのように授業が変わっていくのか、さらには、子どもたちにどういう力がついているのか、先生方にきめ細かな説明を受けながら、大いに注目していく必要がありそうですね。


教室の学習風景

画像の説明
画像の説明
画像の説明

教室を見に来てください。


大手進学塾では見られない多くの生徒さん達の明るい笑顔が見られます。
いつでも歓迎ですので、お電話お待ちしております。
携帯電話:090-2260-0671(にいづまゆきこ)

本市場教室・横割教室へ行くには?

本市場教室・横割教室の地図

学習日本市場教室火・木 横割教室月・水 です。

教室へ行くには

本市場教室

画像の説明

横割教室

画像の説明


*****************アクセスカウンター**************

トータル昨日今日
1184236131

powered by HAIK 7.0.2
based on PukiWiki 1.4.7 License is GPL. HAIK

最新の更新 RSS  Valid XHTML 1.0 Transitional